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催し物

 

巡回展「石川中央都市圏考古資料展-縄文時代編-」

 

期 間 / 10月21日(金)~11月20日(日)

 

場 所 / 白山市立鳥越一向一揆歴史館

 

入場料 / 310円(15名以上の団体は260円)、中学生以下無料

 

内 容 / 白山市はノミタニ遺跡・一塚遺跡・中奥・長竹遺跡から出土した縄文時代の土器や石器を展示します。

 

 

 

 

 

はくさん城跡めぐり デジタルスタンプラリー

 

白山市内には5つの城跡があります。

その周辺にある協賛施設にQRコードを設置しました。

各所でQRコードを読み込んで、その施設を利用すると、各城跡の缶バッジと特典がGETできます。

さらに、5ヶ所のスタンプを集めると、

抽選で素敵なプレゼントが!

 

 

詳しいお問い合わせは、白山市観光連盟「うらら白山人

 

 

新作紙芝居

 

新作紙芝居、完成しました!

 

新作紙芝居(15作目)

 

「大池の主」

 

大池の水を村人たちは大切に使っていた。

その池で弥助は、肥桶を洗った。

すると池の主、大蛇が表れて・・・・。

 

(民話4分30秒)

 

 

 

 

 

紙芝居(13作目)

「鳥越城一向一揆物語」

 

 織田信長の軍勢から「百姓の持ちたる国」を守るために戦った一向衆の物語。

 鳥越に暮らす青年「三郎太」を中心に描いた歴史紙芝居!

 

(25分)

 

 

 

鳥越うれっしゃ会による紙芝居

 

鳥越うれっしゃ会とは・・・?

 

 平成17年の白山市合併に基づき、失われつつある鳥越の民話や伝説を後世に語り継ぐことを目的として、設立しました。

 子どもたちにわかりやすく、おじじやおばばの鳥越弁で、親しみやすい紙芝居を作成しています。

「うれっしゃ」とは「うれしい」という意味の方言からきています。

 

白寿会 新年会

鳥越小学校

鳥越中学校

サロン

サロン

 

依頼があれば出張紙芝居を行います。

 

お問い合わせ / 白山市立鳥越公民館

   TEL / 076-254-2059

   FAX / 076-254-2788

e-mail / torigoe-ph@city.hakusan.ishikawa.jp

  受付時間 / 月曜~金曜 9:00~16:30

 

民話35話 伝説35話の中からH30年度までに12話を紙芝居として作成しました

 

 

 

 

虫送りの相撲

 

 虫送りの後の相撲大会に、見慣れない大男が現れて褒美をかっさらっていった。

 若者衆はその男を負かす方法を任誓様に相談。

 その教えに従ったところ見事に男を倒すことに成功!

 

(伝説5分30秒)

 

 

 

音無川 (別宮町の伝説)

 

 鳥越には2つの城があり、川をはさんで連絡を

取り合っていた。

 しかし瀬音が大きくなると合図がとりにくく、

そのため城主は・・・

(伝説3分30秒)

 

弘法池 (釜清水町の伝説)

 

 夏の暑い日、一杯の水を求めたお坊さんのために、

ふかーい川底まで汲みに行った村人たち。

 そのお礼にお坊さんは・・・

(伝説3分30秒)

 

屁こき姉さ

 

 でっかい屁をこくあねさが姑さんを屁で吹き飛ばし、

暇を出されてしまう。

 しかしあねさは・・・

(民話4分)

 

 

猿とゴッド

 

 猿とゴッド(ひきがえる)が一緒にボチ(餅)ついて食べるときに、

ぬけがけして食べようとしてとんでもないことに・・・

(民話4分30秒)

 

この他に、

 ・うらやわれ銭になれ(民話3分)   ・カブソと猿(民話3分)

 ・そのダゴそのダゴ(民話3分)    ・阿弥陀もふわりん(民話4分)

 ・称念婆(上野町の伝説)       ・鬼太郎兵衛(伝説3分30秒)

 ・弥一(河合町の伝説8分)      ・不動坂 (河原山町の伝説4分)

 

図録

 

鳥越一向一揆歴史館で取り扱っている図録です。

こちらは、方言になっていないのでどなたでも読みやすくなっております。

とりごえの民話 その1

 

サイズ     : B6

ページ数    : 47

発行      : 平成13年

金額(税込み) : 500円

とりごえの民話 その2

 

サイズ     : B6

ページ数    : 47

発行      : 平成13年

金額(税込み) : 500円

 

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